地下鉄メトロに乗って hulu動画配信

「地下鉄(メトロ)に乗って」口コミレビュー
2006年 邦画

出演:堤真一、岡本綾、大沢たかお、常磐貴子ほか

ちょっとあらすじ
小さな女性下着メーカーの営業マン小沼真次(堤真一)は、実の父親である小沼佐吉(大沢たかお)が倒れて病院に運ばれた事を、弟からの突然の電話で知る。しかし、真次は、母親への暴力や兄弟への傲慢な態度に父親を毛嫌いしていた。その夜、いつものように永田町駅から表に出ると、そこは昭和39年の東京オリンピックに湧く当時そのものだった。
気付くと現代に戻っていた真次は、その後、愛人の軽部みちこ(岡本綾)と共に過去と現実を行き来しながら、既に他界した兄や若かりし父親に会い、自分の知らなかった本当の父親の姿、そして驚愕の真実を目の当たりにしていく。

この映画に流れる音楽は、ミスチルやMy Little Loverでも有名な小林武史が手がけ、物語の雰囲気に大きな影響を与えています。

それにしても、タイムスリップという題材はどうしてこうも人を惹き付けるのでしょうか。。
やはり、自分の人生でも過去に戻ってみたいという願望を、誰しもが持つからなのでしょうか。

そして、岡本綾が素直に美しいです。

(※2015年2月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細はHulu公式ホームページでご確認ください。)

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